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まずはカジュアル面談から。入力は1分ほどです。選考に進むかどうかは、面談のあとで決めていただいて構いません。
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3営業日以内に、採用担当よりご連絡します。
届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。
お返事までのあいだに、会社のことをもう少し知っていただけたら嬉しいです。
私たちが何をしようとしていて、介護の何を変えようとしているのか。そして、どんな未来を目指しているのか。代表取締役 森山 穂貴がICCで優勝したピッチで、その全体像を7分にまとめて話しています。まずは、見てみてください。
※ 動画は1:19:28ごろから、代表の登壇パートが始まります。
PCでご覧の方は、スマートフォンで読み取るとそのまま動画が開きます。
超高齢社会は、日本が世界でいちばん先に向き合う課題です。
私たちはその真ん中にある介護という産業を、テクノロジーと経営でつくり直しています。
介護事業所を自ら運営しながら、そこで見えた課題を仕組みに変える。
現場と、仕組みと、その両方を持つ会社です。
著書『未来をつくる介護』
(クロスメディア・パブリッシング)
凧は、追い風では上がりません。向かってくる風を正面から受けて、はじめて揚力が生まれます。2040年には、この国の3人に1人が65歳以上になる。私たちが向き合っているのは、まぎれもない向かい風です。そしてそれは、上がるための条件でもあります。
介護の現場は、人が人に向き合う仕事です。なのに実際は、手を動かす時間の多くが、目の前の人ではなく書類とシステムに向かっている。私たちはそこにテクノロジーを持ち込んでいます。人を減らすためではなく、人が、人にしかできないことへ戻るために。
新卒で入るみなさんに、完成された会社はお渡しできません。そのかわり、答えがまだ誰にもない場所で、自分で決めて動く機会はいくらでもあります。この向かい風を、一緒に揚力に変えてくれる人を待っています。
2040年、日本は3人に1人が65歳以上になります。世界のどの国もまだ答えを持っていない課題に、いちばん最初に取り組める場所です。
介護にかかる費用は年間約12兆円。この20年あまりで約2.7倍に伸び、これからも増え続けます。なのに、テクノロジーの導入はまだこれから。私たちはシステムを外注せず、自分たちでつくって現場に入れています。
AIエージェント「Qaito」を見る →2023年創業で、事業を広げている真っ最中。新しい拠点、新しいプロダクト、新しい事業と、挑戦の機会が次々に生まれています。インターンから新規事業の責任者を任されているメンバーもいます。
入社後は「現場のプロ」としてスタート。そのまま専門性を深めることも、ビジネス・経営やテクノロジーへ移ることもできます。年次とともに、任される役割も広がっていきます。
※ 役割は一例です。移るタイミングや役職は、本人の志向・評価・会社の必要性によって変わります。
※ 年収はあくまで一例です。担当する職種・等級・評価・手当などによって異なり、記載の役職・金額を約束するものではありません。
介護事業所を自ら運営しながら、そこで見えた課題を仕組みに変える。グループ3社で、この両輪を回しています。
子会社の経営管理と、介護事業所向けクラウド「EEFUL DB」シリーズの展開。
都内を中心に、定期巡回・随時対応型訪問介護看護などの在宅介護。
大阪府を中心に、介護事業・障がい事業・QOL事業。
新卒の先輩はまだ1人。いろいろな経歴のメンバーが、現場と本部で事業をつくっています。
インタビュー記事は、準備ができ次第公開します。それまでのあいだに話を聞いてみたい方は、カジュアル面談でお会いしましょう。
カジュアル面談を申し込む →どちらの学年も、新卒採用の立ち上げ期のメンバーとして迎えます。学年で扱いを分けることはありません。
選考はまだ先です。まずは話してみるところから始められます。
新卒採用を、これから立ち上げるところです。勤務地・社員インタビューなど、決まっていない項目や準備中の項目があります。整い次第このページで公開していきますので、気になる方はブックマークしておいてください。先に直接聞きたいことがあれば、カジュアル面談でお答えします。
まずはカジュアル面談から。入力は1分ほどです。選考に進むかどうかは、面談のあとで決めていただいて構いません。
3営業日以内に、採用担当よりご連絡します。
届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。
お返事までのあいだに、会社のことをもう少し知っていただけたら嬉しいです。